avexfreak

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スキャルピングやデイトレードは、株式で行うよりもFXや先物のほうが資金効率も良い上
に、トレード可能時間も9時から15時まで(昼休みつき!)しかトレードが出来ない株式
と比べると雲泥の差ですから、株式デイトレードの実践者は減り続けています。

主要ネット証券の取引頻度調査によると、2005年がピークで、その後は減り続けており、
現在は最盛期の半分以下といいますから影響の大きさがわかると思います。

一方で、FXや先物などのゼロサムゲームでは実現するのが難しいバリュー投資やグロース
投資を可能にするのが株式トレードであって、日経平均やTOPIXが下落し続けた年でも
株価が右肩上がりに上昇し続けた銘柄というのは存在
します。

このような銘柄を購入しておけば、相場全体が暴落する時などに株価が一時的に下落する
ことはあっても、短期間のうちに株価が上昇基調に戻りますから余裕を持ったトレードが
可能となります。

このような相場環境に関係なく上昇する銘柄を見つけるのが得意なのが株式トレーダーの
avexfreak氏ですが、2006年に300万円で始めて2013年には1億3650万円まで資金
を増やすことに成功
しています。

avexfreakさんは東洋経済の会社四季報や東洋経済オンラインを使って銘柄選定を行って
いますが、大きく以下の2種類のトレード手法で稼いでいるといいます。

  • 東洋経済オンラインを利用した独自のスクリーニング方法
  • 会社四季報の販売後に予測される購買行動を事前に予測する方法

当然ながら会社四季報と比べると東洋経済オンラインのほうが更新頻度が高い一方、東洋
経済オンラインを使わずに会社四季報を見て銘柄選定を行う投資家も少なくないことから
これらの投資家が買いそうな銘柄を先に仕入れておくことで低リスクで稼げるチャンスが
やってくる
というわけです。

この四季報先回り買いを始めとして、意外に難しい利益確定や損切りを適切に行えるよう
にするためのポイントを学べる教材をavexfreakさんがマニュアルにまとめました。

それが「avexfreak式株式投資法プロフェッショナル講座」です。

動画でわかりやすく説明していますし、デイトレードなどとは違ってトレードタイミング
が遅いとチャンスを逃すといった心配はありませんので、週末にじっくりと取り組んでも
全く問題ありません。