fxtax

FXで稼いだら確定申告が必須になります。

無申告のまま放置していると、税務調査がやってきて、本来収めるべき税金よりも多くの
金額を支払う結果になります。

黙っていれば分からないと思うかもしれませんが、海外のFX業者でも取引記録を国税庁に
提出していますので、確定申告のデータと突き合わせれば簡単にバレるものです。

一方、損失が出た場合は翌年以降の利益から損失分を差し引けますし、個人事業主が行う
ビジネスとは異なり、開業届や青色申告の手続きをしていなくても、FXや先物の損失繰越
は誰でも行えます
から、こちらは義務ではありませんが確定申告をした方がいいでしょう。

あなた自身が税理士の資格を持っていたり、FX関連の税金についての知識を十分過ぎる程
持っていれば、合法的な範囲で最大限の節税対策を行っているとは思いますが、現実には
たとえ税理士であってもFX関連の税金に関する知識が不十分な人が少なくありません。

とはいえ、税務署でもFX関連の税金に関する知識が乏しい職員が数年前までは珍しくない
状況だったことから、明後日どころか明々後日な方向から斜め上の指摘をする税務署員も
いたと聞きますが、今では過疎地の税務署員でもおかしなことを言う人は減った印象です。

その一方で最新の情報にアップデートされていない税理士は少なくありませんから、現在
でもおかしなことを言ったり、国税庁や税務署員が経費として認める項目をなぜか経費に
ならないと硬く信じ込んでいる税理士に出会うことがありますので注意が必要です。

そこで、税理士の先生にお願いして確定申告をしてもらうのであれば、FXトレードの損益
だけでなく最大限の節税対策を行ってくれる経験豊富な人を選びたい
ですよね。

日本FX会計株式会社では、代表税理士の堀龍市さんをはじめとして、毎年数百件の依頼を
受けており、多くの場合、何の節税対策を取らなかった場合と比べて納税額を1桁落とす
ことに成功
しています。

所得税や住民税が減らせるだけでなく、国保などの保険料も大幅に減額できますから合計
すると非常に大きいことがわかるのではないでしょうか。

日本FX会計株式会社は大阪市にありますが、遠方の人でもFXの帳票や領収書などを1年に
1回郵便などで送るだけで、節税対策を済ませた確定申告を代行してくれるFX節税お任せ
パック
が使えます。

FX節税お任せパックは人数限定で早い者勝ちですから、必要性を感じた時点で申し込んだ
ほうがいいでしょう。
受付が締め切られてから重要性を感じても手遅れです。

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