kuromedaka

ライントレードと一口に言っても、どのようにトレードするかは人によって違います。

サポートラインやレジスタンスラインという水平線だけを使ってトレードをする人もいる
一方で、水平線とトレンドラインとを併用したり、切り上げ・切り下げラインや三角持ち
合いラインといった具合に、さまざまなケースが考えられます。

また、ラインだけでなく移動平均線やボリンジャーバンド、一目均衡表などを併用する人
もいますので、自分にあったものを選べばいいと言ってしまうと話は終わりますね。

FTT株式会社の黒田真人さんは、シンプルで分かりやすい水平線を基本として、その後は
別のラインやテクニカル指標を組み合わせれば良いと指摘しますが、水平線が正しく使い
こなせなければ、いくら他のラインやテクニカル指標を組み合わせたところで砂上の楼閣
でしかありません。

そこで、正しい思考を身につけて、相場の変化に翻弄されずに自分のトレードスタイルを
確立するために必要な学習を自宅で行えるよう「ライントレードFX 黒めだか」を黒田
さんが作成しました。

「黒田のライントレード塾」で教えているノウハウや経験が豊富に盛り込まれていますの
で、独学でも学びやすい内容となっています。

これまでの実績では、早ければ1ヶ月、平均4ヶ月程度で水平線を使ったライントレードで
安定的に稼げる
ようになっています。

「ライントレードFX 黒めだか」は最初に教材を渡して終わりではなく、フォロー教材
基本的に週1回のペースで配信されます。
現時点ではフォロー教材は終了期限なく続けるとのことで、その内容としては最近の黒田
さんの相場観の解説やトレード動画の解説、練習問題などとなっています。

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