225daytrade

日経225先物向けトレード手法「FURAIBO225」やトレードツール「アルケミー」の作者
として知られる菅原弘二さんが新たに公開したのが「菅原式日経225先物デイトレード塾
です。

動画講義を見て勉強を行い、デモトレードなどで実践してトレード手法と知識を身につける
というシンプルな流れになっています。

学習や練習ができる時間によっても変わってきますが、これまでの実績では、先物トレード
経験者で平均1ヶ月程度、全くの未経験者で3ヶ月程度でマスターしている
と菅原さんは言い
ます。

よくあるトレードスクールのように、受講期間が何月何日から3ヶ月間などと決まっている
わけではありませんが受講開始日から半年間がサポート期間となりますので、その間に手法
を身につけないと申し込んだ意味がありませんから注意してください。

なお、サポート期間終了後も動画講義は引き続き閲覧できますので、学び直す際にも心配は
ありません。

菅原式日経225先物デイトレード塾では、寄り引けシステムトレードツールを渡して、先物
の基礎知識とツールの使い方を教えるといったものではありません。

トレンドフォローの「サンダーバード」と、逆張りを狙うスキャルピングの「SYNCHRO
(シンクロ)の2種類のトレード手法を身につけられます。

相場の値動き次第ですが、日中取引、ナイトセッションのどちらにも対応可能です。
相場の状況に合わせて適切に使い分けられるようになるという点が重要です。

いずれの手法も理論的な説明だけでなくケーススタディも用意されていますので、トレード
練習を行う前のイメージトレーニングとして効果的です。

実践者が資産を2倍、3倍、5倍、10倍と面白いように資産を増やしているトレード手法だけ
でなく、複利運用で失敗しないためのポジションニングなども同時に身につけられます。

複利運用で失敗しやすい場合としては、資金が増えたからといって機械的にロットサイズを
大きくした結果、1回の損失で大きく資産を減らした後に再びロットサイズを小さくすると
なかなか資産が戻らないし、ロットサイズを大きくしたままだと、こういう時に限って連敗
して資産が激減するといった嫌な流れになりかねません。

あなたも今までに経験したことがあるかもしれませんね。
「菅原式日経225先物デイトレード塾」で効果的なポジショニングを身につけましょう。

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