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自己資金で運用を行うアメリカのプロップファーム「SMBキャピタル」でトップレベルの
運用成績を上げ続けていたポール・ジモンさんが自ら実践していたトレード手法を誰でも
再現できるようにマニュアル化したのが「Flash Zone FX」です。

「Flash Zone FX」のトレード手法は、30分程度の動画で説明が終えられるシンプルな
ものであり、以下の3つのステップしかありません。

  • サイクルクローズを見つける
  • フィボナッチトレースメントを引く(フラッシュゾーン)
  • ストップとリミットを入れる(OCO注文で決済自動化可能)

「Flash Zone FX」で推奨しているものはありますが、基本的に時間足や通貨ペアの制限
はありません
ので、あなたのトレードスタイルに合わせて選択するといいでしょう。

1時間足チャートのだとチャートチェックは数時間に1回程度で十分ですが、エントリー
チャンスが少なくなりますし、仕事を終えて帰宅後にトレードをするというスタイルだと
1日1回もトレードチャンスがない場合も珍しくありません。

監視対象の通貨ペアを増やすか、チャートの時間足を短くするなどの工夫が必要です。
トレードチャンスにシグナルが出るインジケータなどはついていませんので、チャートを
見て確認する必要があります。

「Flash Zone FX」のトレード勝率は通貨ペアやチャートの時間足、トレード時間などに
よっても異なりますが、実践者の実績によると平均60%以上となります。

リスクリワードはノイズが出やすい短時間足では1:2から1:3程度、長時間足にする
と1:10を狙っていくことも可能です。

全体的な傾向としては、レンジ相場では利益を出しやすく、上昇相場の押し目買いが次に
稼ぎやすい一方、下落相場では戻り売りではなく「戻り買い」を狙うことから、もっとも
稼ぎにくくなります。

下落相場で戻り買いを狙う理由としては、トレードルールで「買い」しか狙わないという
単純な理由で、一つのトレードルールを極めていくというスタイルです。