「だいだい」と「きみどり」という2種類の色を見極めることができれば、トレード可能だと
いうのが1秒スキャルFXのコンセプトです。

これだけだと人を馬鹿にしたかのように感じるかもしれませんが、

という具合に、トレンドの転換点が色の変化でわかるようになっているといえば、理解できる
のではないでしょうか?

もちろん、トレンド相場であれば転換点はわかりやすいとしても、値動きを見通すのが難しい
揉み合い相場や、値動きが乏しいレンジ相場だと、ダマシに何度もあって損失を増やす結果
なりかねません。

そこで、1秒スキャルFXで推奨している

  • USD(米ドル)
  • JPY(日本円)
  • EUR(ユーロ)
  • GBP(英ポンド)
  • AUD(豪ドル)
  • CAD(カナダドル)

という6種類の通貨の強弱関係を、トレーニングを受けていない人でもスムーズに判断できる
ように、インジケータ上に自動的に表示し続けています。

「最も買われている強い通貨」と「最も売られている弱い通貨」で通貨ペアを組むとトレンド
が起こりやすく、他の通貨ペアと比べてトレードがしやすくなる
わけです。

また、1秒スキャルFXではボリンジャーバンドをカスタマイズしたマックス・シングル・ボリ
ンジャー
も表示されており、初心者であれば見なくてもトレードすることは可能ですが、取引
の精度を上げるために裁量判断をするのに役立つテクニカル指標となっています。

マックス・シングル・ボリンジャーの活用法は、1秒スキャルFX付属の動画マニュアルで説明
されていますし、わからないことがあればサポートに問い合わせれば解決できますので、悩む
心配はありません。

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