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不動産投資を実践するにあたって、全額自己資金で取り組めるという人は非常に少ないと
思いますし、少なくとも、あなたは当てはまらないと思います。

そこで必ずと言っていいほどに必要となるのが「金融機関からの融資」ですが、せっかく
審査に合格しても連帯保証人を見つけられなかったがために融資を受けるのに失敗したと
いうのでは笑えませんよね。

不動産投資向けに法人を作って、連帯保証人としてあなたが個人保証をするという方法も
ありますが、あなたの場合は個人で不動産投資を行っていると思いますから、連帯保証人
として誰か別の人を探してこないといけません。

しかし、不動産投資向けの融資というのはマイホームと比べても大きい場合が一般的です
から、たとえ親族であっても嫌がるケースが珍しくありませんし、あなたも説教や罵声を
浴びせられた経験があるかもしれません。

その程度のハードルさえクリアできないので
あれば、不動産投資ができるわけがない!
などと、不動産投資の書籍やセミナーなどでは勇ましいことが書かれているわけですが、
現実問題として、特に不動産投資を始めたばかりの頃は反対されて当たり前ですから仕方
がない面もあります。

そこで、某不動産投資ファンドで財務担当取締役を務めた経験を持つという不動産投資家
山之内豊さんは、特に連帯保証人として求められることが多い配偶者の連帯保証がなく
ても不動産投資向けの融資を受けることは可能
だと指摘します。

もちろん、配偶者でなく親や親戚を頼れといったチンケな話ではありません。
連帯保証人自体を求められることなく融資を引き出せる方法があるからです。

山之内さんも連帯保証人なしで総額10億円の融資を引き出すことに成功しています。
その方法をまとめたマニュアルを山之内さんが公開しました。

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