tensoko

上昇から下落、下降から上昇と言った具合にトレンドが切り替わる、もしくは、レンジや
揉み合いからトレンドに変わるといった転換点が明確にわかれば、トレードで利益を出す
のは非常に簡単
です。

しかし、そんなことができれば苦労はいらないというのが本音ではないでしょうか。

ライントレードやプライスアクションなどを実践しても、成功する人が少ないのは単純に
難しいからです。

レジスタンスラインやサポートラインを引いても、過去のチャートであれば天底が簡単に
わかるとしても、ライブチャートで正確にラインを引くのが難しいことは一度でも経験を
すればわかると思います。

また、テクニカル指標は一般的にデータを解析した後に表示しますので、どうしても遅行
指標になる傾向が見られるため、たとえ信ぴょう性があったとしてもトレードチャンスを
逃す結果
になりかねません。

しかし、株式会社ケンコンサルティングの小林憲司さんは2種類のテクニカル指標を独自
の活用法で表示させたところ、遅延やダマシが非常に少なく、的確なタイミングで天底を
表示できることがわかった
といいます。

いずれも古典的なテクニカル指標ですから、あなたも既に知っているかもしれませんが、
一般的に知られている使い方ではなく、小林さんが独自開発した活用法で表示する必要が
ある
といいます。

このテクニカル指標の使い方はメタトレーダーであれば設定変更だけで可能ですし、株式
トレードであれば某証券会社のトレーディングツール(使用料は無料)を使うことで設定
できると小林さんは言います。

その具体的な方法をマニュアルにまとめたのが「天底チャート 株225FX」です。
株式トレード、FX、日経225先物など、値動きの有る投資商品に対応できます。

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