hototogisu

時鳥(ホトトギス)というと、上の画像にある3人を思い出すかもしれません。
あなたは、殺すタイプですか、それとも、待つタイプ、育てるタイプですか?

「その時節柄になると鳴く鳥」というのが「時鳥」の意味ですが、元政策担当秘書で
現在は某シンクタンクに勤務している匿名希望の投資家が愛称として「時鳥」という
名前を使用しています。

この時鳥さんが定期的に発行している有料メルマガが時鳥・政経レポート「天の時」
メールマガジン
ですが、単に世の中の流れを説明しているだけでなく、日経225先物
や東証ETFなどで利益を出すための立ち回り方や将来の予測を具体的に行っているの
が特徴です。

この時鳥メルマガは週1回配信されますが、有料であるのにもかかわらず継続率96%
と非常に高いだけでなく、時鳥さんがメルマガの中で示すエントリー戦略は全て的中
させているという驚異の成績
をあげています。

銘柄配信と比べると極端に割安な価格で購読できますから、できれば時鳥メルマガ
定期購読をすればいいわけですが、バックナンバーをまとめて読めるように年ごとに
作成されています。

バックナンバーなんて情報が陳腐化して役に立たないと考えがちですが、情報の鮮度
という点では価値が無いとしても、「時鳥式の考え方」を身につけるという観点では
1年間の内容を読みなおすことで非常に役立つことも少なくありません。

時鳥メルマガバックナンバーを読むことで自然と相場観が身につけられるようになる
だけでなく、常時チャートをみていても簡単に気づかない株式・先物相場の「呼吸」
や「癖」、「特徴」などを身につけられる
ようになるのです。

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