live225

LiveTrade225」は、平日午前中に行われるインターネット中継が注目されることが
多いのですが、それ以外にも注目するべきポイントは数多くあります。

インターネット中継は基本的に平日の8:40~11:30に配信しており、相場状況や配信側の
都合によって時間の延長・短縮や中止となる場合もあります。

その内容としては、シグナル配信やインジケータなどと同じように、日経225先物の売買
サインを示したり、先物や株式、為替などの相場情勢を解説
しています。

売買サインは、日経225先物ではお馴染みの寄り引けなどのシステムトレードと、短時間
で取引を完了させるスキャルピングやデイトレードなどの二本立て
です。

スキャルピングの場合には、1秒遅れただけでトレードできなくなる場合もありますので
間に合わなければ無理にトレードしようとせずに見送ったほうが無難です。

「スキャルピングが早すぎてついていけない」といった感想を残す人も居ますが、全ての
トレードチャンスでエントリーしなければいけないわけではありません
から、勘違いする
ことのないように注意して下さい。

中継の間はオンラインチャットが使えますので、わからないことや聞きたいことがあれば
質問するとMCの石田豪さんやゲストコメンテーターのトレードマスターMさんが答えると
いう流れになります。

しかし、石田さんやトレードマスターMさんが配信するシグナルだけに頼りきりというの
ではトレードスキルが全く上がらないということで、ここ最近重視しているのがトレード
ルールの作成支援
です。

自分自身で「優位性のあるトレードルール」を作れるようになれば、石田さんやトレード
マスターMさんのシグナルに頼る必要もなくなりますし、あなたのペースでトレードする
ことが可能となります。

インターネット中継の時間外でもチャットは24時間運用していますし、トップトレーダー
も数多く参加しています。
議論を重ねていく中で、一人で試行錯誤を重ねるだけでは難しいトレードルールの作成が
仲間の協力を得ることで可能になるというわけです。

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