risebinary

GMOクリック証券のバイナリーオプション「外為オプション」は、今でこそ1日10回、
2時間おきにスタートするラダーオプションとなっていますが、バイナリー規制の導入前
は締切10分後の値動きを予想するというハイロールールで、5分毎にスタートすることで
大量のトレードチャンスがありました。

「完売」という言葉も懐かしいのではないでしょうか。

この「完売」という言葉があった頃に販売された、外為オプション向けトレードツールが
Rise-BINARY」ですが、今となっては全く使いものにならないゴミかといったら全く
といっていいほど当てはまりません。

バイナリー規制が導入される前の外為オプションと同じトレードルールを採用した外国の
バイナリー業者でトレードをすればいい
からです。

ペイアウト率の高い業者でトレードをすれば同じトレード勝率でも利益が大きくなります
から有利なわけですが、まともに出金もしない、トラブルが続出しているというところは
危険ですから避けたほうが無難です。

基本的に「Rise-BINARY」付属のインジケータが出すシグナルに従ってトレードすれば
いいわけですが、トレード時間や締め切り間際にシグナルが出てエントリーできなかった
という機会損失などの原因でトレード勝率が上下するとしても、トレード勝率80%程度
であれば達成可能
といったら驚くのではないでしょうか。

トレード勝率60%もあれば、ペイアウト率の低いバイナリー業者でも利益が出てくる水準
ですから、80%もあれば非常に有利に進められることがわかると思います。

しかし、どれだけ勝率が高くてもシグナルが出るのが2日に1回といったペースでは実用面
で問題があることは言うまでもありません。

「Rise-BINARY」では相場の状況やトレード時間によっても異なりますが、対応している
4種類の通貨ペアを全て合わせると、1時間に数回程度はシグナルが出る印象です。

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