sibuya

>>公開は終了しました<<

2012年12月の当時の民主党から自民党への政権交代直後から始まったアベノミクス
相場は2015年夏を持って終焉を迎えたと言われていますが、一方調子に株価が上昇
してきた状況に合わせただけの株式トレーダーは暴落時に退場するという結果になる
場合がほとんど
です。

あなたも今までに経験したことがあるかもしれません。

しかし、トップトレーダーズ最高投資責任者の渋谷高雄さんは株価が下落基調に切り
替わった2015年においても1億4496万円稼ぐことに成功したといいます。

利益額の大きさ自体は運用資金によって変わりますから、過剰に意識する必要はない
としても、株式市場を取り巻く環境が変化をし続ける中においても、利益を安定的に
出し続けることができたという点がポイント
です。

というのも、渋谷さんが実践しているのは相場に隠された「3つのカラクリ」を知る
だけで収益を安定的にあげられる方法だからです。

この3つのカラクリというのは、

  • 株の値動きの予想
  • リスク管理
  • 心理コントロール

ですが、このこと自体は、あなたも今までに何度も聞いたことがあると思います。

しかし、実際の株式トレードで正しく実践できないからこそ損失を出すトレーダーが
少なくありません
し、あなたも今までに損失を出してきたかもしれません。

どれだけ知識として身につけたところで、正しく実践できなければ意味が無いのです。

そこで役立つのが「渋谷高雄株式投資大百科」です。

読んで勉強になったというので終わりではなく、実際の株式トレードで使えるレベルの
知識を身に付けることが出来ます。

あなたはエントリーする前に損切りと利益確定をどこで行うか目安を立てていますか?

利益に関しては想定以上に大きくなる場合もありますから、早めに決済する必要はない
としても、損失をふくらませるメリットは何一つありませんから、早めに損切りをする
ためにもエントリー前に損切りポイントを設定しておく必要があります。