225breakshot

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日経225先物のトレード時間は延長に延長を重ねて、現在は午前5時半まで行えます。

日中取引の開始時間も繰り上げられて8時45分からのスタートとなりましたし、日中取引
と夜間取引との間の休憩時間も短縮が進んでいますので、24時間対応になるのも間近だと
いえるでしょう。

しかし、取引時間が拡大されたからといってトレード自体が根本的に変わるかと言ったら
現状の日中取引と夜間取引が一本化されない限り、大きく変化することはないでしょうし
「現物」である日経平均株価の値動きは従来から変わりませんので、それ以外の時間帯は
シカゴなどの海外市場や、テロや災害、金融危機といった突発的な出来事でも無い限りは
様子見が続くのではないかと考えられます。

このため、日中取引の寄付直後と、その後の値動きなどをチェックすることで、トレンド
が起こるかどうかを確認することが可能
であって、機関投資家もコンピュータシステムを
駆使してプログラム売買する際に役立てているのです。

この機関投資家の売買行動を察知することで、個人投資家でもコバンザメのように稼げる
というのが「225ブレイクショット」という日経225先物トレード手法です。

「陽線の付く日に買って陰線の付く日に売る」
という基本的なルールをベースに売買判断を行います。

エントリーした後は、OCO注文を入れておけば自動的に利益確定・損切りしてくれます
ので、手間がかかりません。

極めてシンプルなルールでありながらも継続的に安定的に利益を積み上げることができる
ことに驚くのではないでしょうか。