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1日30分以内でトレードが完結
というと、何だか手軽に実践できそうなイメージを持ったりしませんか?

しかし、たちの悪いケースだと「作業時間」が30分以内で、待機時間が含まれていない
場合があります。

つまり、インジケータが出すシグナルを待っている時間は「1日30分」には含まれること
なく、シグナルが出てエントリーやクローズをする作業時間だけを合計して30分以内と
言っているわけです。

シグナルが出ない間は、他のことをしていても問題ないからというのが言い訳のようです
が、言い訳にしても何だか醜いように感じるのは気のせいでしょうか?

FX MISSION ZERO COMPLETE MANUAL」は、このような言い逃れをすること
なく、待機時間を含めても1日30分以内でエントリーからクローズまでの売買注文を完結
することができます。

というのも、4時間足以上のチャートを使ったスイングトレードで大きく狙っていくだけ
でなく、逆指値注文で損切りを入れておいたり、OCO注文で利益確定・損切りを同時に
設定しておくことで、短時間で急激に相場が動くような混乱状態でもない限りは無人状態
であっても利益確定・損切りが自動的に行われることから、チャートを常時監視する必要
がありません。

「FX MISSION ZERO COMPLETE MANUAL」では、10種類の勝ちパターンを解説して
います。

チャートを確認して勝ちパターンに当てはまる通貨ペアがあればエントリーを行い、その
後は損益をチェックしながら、必要に応じてトレーディングストップを行うという流れで
進めていきます。

中長期のトレードが中心となることから、資金管理やメンタル管理に関しても十分な注意
が必要
です。

特にポジポジ病の患者にとっては、1日1回30分のチェックというだけで不安になったり、
必要もないのに何回もチャートを開いては自ら不安感を煽るような行動をしがちですから
「FX MISSION ZERO COMPLETE MANUAL」で嫌というほど説明しています。

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